ラジオ体操を活用して光熱費の削減

こんにちは!

明るい人生を送るお手伝いをするお金の専門家

FPの堀内です。

 

 

 

肌寒くなってきました。

冬になると暖房を使うので、光熱費も増えます。

光熱費を抑えることができれば、

節約につながります。

エアコンを使うと空気が乾燥し、

喉にも肌にも最適な環境言い難いです。

本日は冬場の光熱費節約についてお伝えします。

宜しくお願いします。

 

 

 

ラジオ体操をする

 

ラジオ体操をすると体が温かくなります。

ラジオ体操は第1もしくは第2の一つだけでも

少し汗ばみます。

冷え症の私でも手先は少し暖かくなります

 

 

 

入浴する際、浴室が冷えていると

入浴するのが嫌だなと思われるかもしれません。

入浴前にラジオ体操をすると

身体が温まるので、浴室の冷えは

そこまで気になりません。

 

 

 

ラジオ体操はNHKで朝6:25~放送されています。

体操の内容を覚えてなくても

録画するといつでもラジオ体操できます。

 

 

 

暖房をつけて室内が暖まる前など、

ラジオ体操を取り入れて身体を温めてはどうでしょうか。

 

 

 

入浴後は熱を逃がさない

 

入浴して温まった体の熱が逃げると

寒さを感じます。

そこで入浴後に熱を逃がさないように

足首まであるレギンスを履き、

その上にパジャマを着ます。

そして、4枚重ねソックスを履きます。

 

 

 

入浴後から1時間ほどは

暖房なしでも温かく過ごせます。

一般的に就寝時に体が冷えると

寝付けないと言われています。

レギンス、4枚重ねソックスを活用すると

就寝時まで体が冷えないので、

寝付けがいいです。

 

 

 

就寝前に体が冷えた場合には、

両腕を前後に大きく回すと

身体が温まります。

肩甲骨周辺の血流が良くなると

身体を温めてくれるようです。

 

 

 

なお就寝中は4枚重ねソックスを脱ぎましょう。

寝ている間の汗でソックスが湿り、

足を冷やしてしまうからです。

 

 

 

私はレギンスと4枚重ねソックスを

活用して就寝前も就寝中も

エアコンは使用していません。

そのため、朝起きて喉が乾燥することは

ほとんどありません。

 

 

 

寒い時はエアコンを付けますが、

電気代は1万円以内に収まっています。

 

 

 

ラジオ体操は体を温めるだけではなく、

運動効果もあります。

運動不足を補うためにも一年中ラジオ体操を

取り入れてはどうでしょうか。

病気の予防は医療費の節約につながります。

 

 

 

特に女性の方にとって冷えは大敵です。

身体を冷やさないように冬を乗り切りましょう。

 

 

 

最後まで、お読みいただきありがとうございました。

 

記事を読んで相談したいとお考えの方は

お問い合わせください。

保険や金融商品の販売、勧誘はしません!

 

 

 

本日も皆さまにとって充実した日になりますように・・・☆

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください